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Kata Terkait

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

暗影

(1)暗いかげ。 (2)不安・不吉なきざし。 「前途に~を投げかける」 <i>~を投・ずる</i> 不安を投げかける。 「国際情勢に~・ずる出来事」

安永

年号(1772.11.16-1781.4.2)。 明和の後, 天明の前。 後桃園・光格天皇の代。

空き家

あきや。

暗翳

(1)暗いかげ。 (2)不安・不吉なきざし。 「前途に~を投げかける」 <i>~を投・ずる</i> 不安を投げかける。 「国際情勢に~・ずる出来事」

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

ああいう

(連体) あのような。 あんな。 「~ことでは信頼は得られない」

雨間

雨の一時やんでいるあいだ。 あまま。

相

〔「あい(合)」と同源〕 ※一※ (接頭) (1)名詞に付いて, 「同じ」という意を表す。 「~弟子」「~部屋」 (2)動詞に付いて, 互いに, ともに, の意を表す。 「~対する」「~語らう」 (3)動詞に付いて, 語調を整え, また意味を強める。 「婚儀が~調いました」「この結末はいかが~成るか」 ※二※ (名) (1)二人が互いに槌(ツチ)で物を打つこと。 あいづち。 [和名抄] (2)仲間。 同類。 ぐる。 「むむ, 扨は~ぢやの/浄瑠璃・吉野都女楠」

埃

(1)土ぼこり。 ちり。 (2)数の単位。 塵(ジン)の一〇分の一。 一の一〇〇億分の一。 [塵劫記]

間

(1)「間狂言(アイキヨウゲン)」の略。 (2)「間駒(アイゴマ)」の略。 「~を打つ」 (3)「あいの手」の略。 (4)物と物との間。 あわい。 「此の鹿の目の~の/宇治拾遺 7」 (5)人と人との間柄。 仲。 「二人ノ~ガ悪ウゴザル/日葡」 (6)杯をやりとりし合っている二人の中に入って, 第三者が杯を受けて返すこと。 (7)「間(アイ)の宿(シユク)」の略。

合(い)

名詞の下に付いて, 接尾語的に用いる。 (1)「ようす」「ぐあい」などの意を表す。 「色~」「肌~」 (2)意味をぼかして, 婉曲(エンキヨク)な表現にする。 「意味~」「義理~」 (3)互いにその動作をする意を表す。 「にらみ~」「果し~」